テーマは「瞑想と豊穣」。瞑想すると、愛が溢れてきます。時間も記憶も豊かになります。生活が豊かで潤いのあるものになります。
カーナビは道を間違えてもすぐに目的地への道を探します。頭の切り替えが早い。後ろを振り向かない。常に前向きです。
「まっいいか」「なるようになる」「ありがたい」は、楽天的になれる言葉です。吉永直子先生のイラストもかわいらしいです。
欲の強い人は騙されます。欲の無い人は騙されません。
自分にできないことはせず、自分にできることをする。無理なことはしないのが人生を気楽に生きるコツです。
e-般若心経はインターネット道場です。自分が堂々巡りをしていることに、すぐに気づけるようになるための練習です。ゲーム感覚で修行できるので、面白いですよ。
怖い目に合うと頭はなかなか忘れません。萎縮するような怖いことを、我慢しても無意味です。怖ければ取りあえずは逃げましょう。
飽食になってくると、好き嫌いが増えます。間食をなくすと、お腹がすいていれば何でも美味しくなりますから、好き嫌いはなくなります。
いつも人と競争していると楽しくありません。競争相手をお母さんが子供を見るような目で見てみましょう。すると、人生が愛に満ちて楽しくなってきます。
新年度がスタートしました。新しい気持ちで自愛文言を唱えてみるのはいかがでしょうか。気分が良くなります。
2010年に書かれた、9名のスタッフの編集後記です。年月が過ぎるのは早いものですね。読むたびに懐かしく、気持ちを新たにすることができます。
tanpopoさん、おたまさん、かるんさん、toramiさん、女性4名による掲示板トークです。内容も多彩で、はっと思わせるようなやり取りがなされています。
朝起き体操は、朝目覚めた時に一番に行う簡単な体操です。この体操は、老化を予防し、元気な老後を過ごすための体操です。健康で長生きすることが幸せにつながります。
第1回「天の鳥が先に行く」宝彩有菜のトマス福音書解説は、Kindle版も発売されています。
第2回「獅子が人間になる」獅子とは何の例えか、人間とは何の例えか…獅子が人間になるとはどういうことか、興味深いお話です。
スッタニパータはブッダのことばです。この聖典は五つの章からなり、ボリュームがあります。厳しい教えの内容です。
第3回「網を海に投じた賢い漁夫」網で魚を集め、その中から、大きな良い魚を選び出し小魚を全部海に捨てた。この魚の例えは、何を例えた話なのか…。
瞑想のニュートン算とは、瞑想でデータを片付ける様子を方程式で表したものです。覚えている方も多いと思いますが、もう一度おさらいです。
・「忘れたいこと」人はなぜ、忘れたいことやショックな出来事を覚えているのでしょうか。そのことを忘れるにはどうすればいいでしょうか。
願いごとは覚えているうちはなかなか叶いません。忘れると知らないうちに願いごとが実現します。
忘れたいことや嫌な出来事を忘れるための方法は。課題「忘れたいこと」の回答例です。
第4回「あなたの口から出るものがあなたを汚す」人を攻撃しようと思ったり言葉にすると、自分がダメージを受けます。自分自身が壊れます。
りゅら姫物語は、主人公のりゅら姫が、緑髪のおばばのいる道場に向けて旅をする物語です。その旅の途中で個性豊かな修行仲間と出会います。修行のヒントがたくさん載っています。
雑誌「光の泉」に掲載されたインタビュー記事です。『十牛図』の牧者のことや宝彩先生のインドでの瞑想体験についても載っていて、興味深いお話です。
夜空には満点の星、足元には巨大な大地。夜空を見上げて、いつも忘れてしまっている多大な恩恵を、思い出すのも良いかもしれません。
大空旅人さん、キタマチさん、たけちゃん、Mayurさんのマイレポートです。神様の立場になって考える、神の用意した「修行の場」という見方は面白いです。瞑想会での気付き発見が伝わってきます。
第5回「魂が肉体と別れる時」私たちの「始め」と「終わり」は同じところです。また、イエスの言う「5本の木」とブッダの五蘊(ごうん)は一致しているということなど、今回も深いお話です。
・悟る直前は死の恐怖のようなものがあるのですか?宝彩先生は、悟る直前は恐怖心はなかったようです。その場面のことが「りゅら姫物語」にも比喩的に描かれています。
赤面恐怖症は「赤くなりたい」と思うと赤くなれない。「赤くなってはいけないと思うと赤くなります。「赤面恐怖症でも構わない」と思い切ることです。
第6回「私は光である」悟った人は四方をあまねく照らしているのですぐに見つけられます。自分のプログラムは近すぎてそれがあることを認識していない。など、貴重なお話です。
「私は私のままでよかった」は、吃音があっても問題ない、自分は自分で大丈夫。と思えるようになって、吃音症を手放した体験談です。お二人とも、過去に起こったことはすべて修行に必要なことだった。と述べています。
落ち込んでいるときは、食事をとって、風呂に入って、寝ることだけを、真剣に考えて実行します。そうすると元気になってきます。
宝彩先生も、瞑想を始めた頃はマインドを捕まえるのに苦労されたのですね。瞑想の第一段階から第二段階へと、段階を踏んで瞑想が深化してきたことが伝わってきます。
第7回「縛り上げるとは」今回は、山の上の町、燭台の明り、盲人が盲人を導くと、二人とも穴に落ち込む。また、マインドを縛り上げる作業のお話です。
食べ物や、物を必要以上に貯め込むと、自分が身動きできなくなります。私たちは食べ物やいろいろな恩恵を天から与えられています。
同じ本をしばらく時間を空けてから読み直してみると、今まで見えなかったところが見えてきます。再読することによって自分の修行が進んだことを確認することもできます。
・座っていると背中や腰が痛くなるのですが?瞑想中の「姿勢」と「痛み」の問題は、瞑想が進んでいる場合と瞑想にとっては、マイナスの場合があります。
今日を楽しく生きるには、昨日の悲しみや、苦しみや、悔しさを持ち越さないことです。
「あなたにはユーモアがない」と言ってくる人には、「気の利いたことが言えなくてすいません」とお断りしておきましょう。
世間を鬼ばかりと思って見ていると、いつのまにか、自分自身が鬼の顔になってしまいます。世間は良い人ばかりだと思っていると、不思議ですが、良い人ばかりが周りに集まってきます。
修行で大切なことは、先を急がないということです。自分のペースで進めば良いのです。修行を、一旦はじめると、後戻りすることはありません。
ミチオさん、ウランさん、いんこさん、スティーリーさん、ほか10名の方からの修行のご報告です。
明るい未来を考えようとすると暗くなる。感謝をしっかりすれば、今も幸福、未来も明るいのです。
普通に、もともと、人生は楽しいものですし、そう感じつつ生きることが肝要です。それが自然で、それで当然です。そして、ありがたいことにですね、ここがポイントですが、修行すれば、すぐに、そうなれます。修行すれば「人生は楽しい!」が真に分かります。
身体の不調や心の不調で、気分が悪いことに気付いた人はラッキーです。原因を調べると、改善の手立てができます。
はなさん、テンチチさん、ワワさん、イギーさんの終了報告です。ワークを通して、不要になった自分の思い込みが解消されたり、価値観の修正、解釈の変更など、嬉しいご報告です。
入浴中の5分で心の疲れを解消できます。全身に気を巡らせることで、脳が活性化して頭の中のゴミが消えていきます。
強引になると人生は楽しくありません。人と喜びを交わすと人生は楽しくなります。
人間は同じ事を張りきってやることもできますし、いやいややることもできます。気分次第で楽しくも苦しくもなります。さて、憂鬱な気分を吹き払るにはどうするか?
・第1回クシャ草って何?。「アルジュナ」という青年が、戦いに出陣する時に、従者であり、かつまた、神でもある「クリシュナ」にいろいろ心や修行のことについて聞く部分です。長い長い物語のほんの一部です。
「知らない人に挨拶してみよう」についての質問と、宝彩先生の返信。また、世の中の「似非成功哲学」に対する、宝彩先生のコメントには頷きました。
クヨクヨしたり、心配のし過ぎにならないように、1つでも習慣にすると、毎日を楽しく過ごせるようになると思います。
第2回「アルジュナの闘いとは。?」親族が敵味方に分かれての戦(いくさ)が始まろうとしています。アルジュナはこんな戦をするくらいなら、死んだ方がましだといいますが、御者であり、「神」であるクリシュナは、「闘え」と言います。その理由はいかに?瞑想の修行の重要なポイントが、そこに隠されています。
第4回「最初に理解すべきこととは?」クリシュナは、アルジュナに「勇敢に戦え」と繰り返し励ましていますが、いったい何とどう戦うのか、どんな戦場なのか、真の敵は何なのか、戦う前に、それらを確認しておこうというわけです。欲を捨てなさいとか、執着を手放しなさいとか言いますが、では、その欲とか執着とかを起こしているものは何なのか?
第5回「瞑想の修行の仕方とは?」今回は、第4章ですが、では実際どのように、その「諸欲」というものを取り除いていくのかという話になるはずです。ところが、ここでクリシュナは、具体的な話をなかなか始めません。それどころか、私は一番すごい神だとかなんだとかわけの分からないことを、言い始めます
愛に溢れていると何も怖くない。愛に溢れていると、勇気のある人になれます。
第6章は、「瞑想のヨーガ」とも言われており、修行するものにとって、バガヴァッド・ギーターのもっとも重要な部分ではないかと思われます。さっそく、瞑想とはいったいどのようにするのかが、出てきました。
・たとえどんな怖い記憶でも思い出していいのですか…?」(ながなすさん)思い出すのは、確かに躊躇しますが、その後、肩の重荷が取れたように、楽になる経験をすると、怖いことや、辛いことや、思い出したくないことを、思い出すことが、楽しくなってきます。積極的に思い出そうという気分になってきます。
第7回「神とは、宇宙とは、生とは、死とは」第7章は、悟りと輪廻転生について、ブラフマンとは何か、アートマンとは何か、「本当の自分」とは何か、どこから来て、どこに居て、どこへ行くのかが語られています。
スピカさん、チバさん、ひまわりさん、キラさん他の方からのお便りです。修行や瞑想で幸せになっていくご様子が伝わってきます。
第8回「神とは、悟りとは、悟る方法とは」第9章は、神について、つまり、クリシュナについて、語られています。クリシュナが、自分から、「私はこのようなもの」だと、アルジュナに自己紹介しています。そしてこの後しばらく、自分がどんなに凄い神様であるかを、延々と語り続けます。
第9回「親愛の修行とは」バガヴァッド・ギーターの第12章は、「バクティ・ヨーガ」(信愛の修行)と呼ばれています。ここまでに説明のあった修行方法は、「ジュニャーナ・ヨーガ」(智恵の修行)と、「カルマ・ヨーガ」(行作の修行)でしたが、この章は、「バクティ・ヨーガ」(信愛の修行)の解説となります。
・「瞑想が深くなる前触れなのか単なる睡魔なのか」(チートンさん)瞑想中に眠ってはいけません。それをしていると眠る癖がつくからです。しかし……
第10回「悟りの究極の目的とは」バガヴァッド・ギーター第13章は、「悟ると、宇宙と一体になれる。ブラフマンと一体化する。神と一体になる。クリシュナと一体になる」など、まぁ、同じことですが、そのようなことが書かれています。そして、一体になると、「自分の存在」が永遠であることが分かる。始りもなければ、終わりもない、生もなければ、死もない、それが分るというような内容です。それは、「悟り」の究極の目的かもしれません。
「修行」とは、「心の仕組み」や「心の働き方」をよく理解して、その自分の心の上手な使い方や、上手な付き合い方を、「瞑想」などを通じて、実践的、科学的に、効率良く修得していくことです。
第11回「修行者の修行とは」バガヴァッド・ギーター第十四章では、自然界(プラクリティ)の三性質(グナ)についての説明があります。クリシュナがアルジュナに言います。 「さらに、君に最高の知識を話して聞かせよう。これを知って一切の先達は、最高の解脱に達したのだ」(14-01) ここまでの章にも、「最高の知識」が出てきたように思いますが、これは、さらに最高の知識だそうです。
第12回「修行の心構えとは」バガヴァッド・ギーターの第17章は、「修行の心構え」が書いてあります。バガヴァッド・ギーターは、修行の書ですから、全体の構成からいうと、「修行の誘引」「修行の全体的説明」「個別の具体的な修行の方法」「各難所等へのヒント・解説」となり、最後に「修行の心構え」となるわけです。特にここでは、外面的な部分、どのように行動すべきか、その心構えについての説明があります。
2010年6月に書かれた、10名のスタッフの編集後記です。年月が経つのは早いものですね。
第8回 「過ぎ去り行く者となりなさい」愛が心の中に溢れていると、その人の心は豊かで、満ち足りていて、幸福感で明るく輝いています。欲が心の中に渦巻いているとその人の心は、貧しく、暗く惨めで苦しく不幸です。
大人になって出来ない事を頑張っていると、幸せにはなれません。大人になったら、出来ることだけをすれば良いのです。そうすると幸せになれます。
第9回 毒麦も麦も麦の内貧しい貧しいと不幸な気持ちでいる自分に気が付いたらそれは、マインドが、そのように他との比較をして、自分の基準で判断して、貧しいという不幸感を出しているのですから、その不幸に思う考え方の仕組みさえ変えれば、貧しい、不幸だという気分は消えます。
「そうですね」と言ってみるを、「日常の小さい決断を軽快にする修行」を、「生かされていることを発見する修行」をしました。など、5名の方からの修行のご報告です。
第10回 一人が死に一人が生きる「二人の男が一つ寝台に休んでいるならば、一人が死に、一人が生きるであろう」悟っても、肉体があるのだから、それが現れているときは、魂は現れていない。ですから、悟っても決して魂だけになって日常を生活しているのではないということです。
無理に愛を求めると、相手を支配することになります。「愛して欲しい」より「愛する」方に回りましょう。すると、人生がイルカのように楽しくなります。
プログラムの解除に役立つお話です。「人生の仕組み」を考える参考になります。
第11回 風に揺らぐ葦「親切にして欲しい」と「欲」で苦しくなっていることに、もし、気が付けば、「親切にしてあげる」と「愛」を出す方向に進めば簡単に解消します。「自分を愛して欲しい」と「欲」で苦しくなっていることに、もし、気が付けば、「自分から相手を愛してあげる」と「愛」を出す方向に進めば簡単に解消します。
自分は焦っていると思ったら、ゆっくり深呼吸しましょう。すると、何も焦ることは無いのだと分かります。人生も同じです。焦っていると思ったら、ゆっくり深呼吸をしましょう。すると、何も焦ることは無いのだと分かります。
・瞑想中に怖くなるのですが? (ワダさん)瞑想中には基本的に自分に不利になるようなことは何も起こりません。自分というのは、「本来の自分」です。マインドの不利になるようなことは多々起こりますが、自分に不利になることは起こりません。
めげてもすぐに立ち直れる。その自信があればどんなことも怖くありません。自分を立て直すパワーが、自分の中にあるのだという自信。その自信を持ちましょう。さて、その持ち方とは。
気持ちを切り替える方法、参考になります。脳内麻薬と脳内毒素のお話は興味深いですよ。
toramiさん、しずあめさん、大空旅人さんほか10名のスタッフの編集後記です。また、みんな一緒に集えるといいですね。
・「マントラ」をキープすることについて(チバさん)マントラも止まっている時やマントラをキープできている(と思う)時、どうすればいいのでしょう。
私は、あなたの「本当のあなた」を知っている。幼い時からずっと知っている。だからあなたに会えて、とても懐かしい。だからこんなに嬉しい。
修行すると確かに自分が変わりますが自分が変わると、実は「自分の周り」も変わります。その「周囲の変わり方」は、「受信情報」「発信情報」「幸せ情報」が変化することにより、三つのパターンがあります。
人生で一番大切なことは、この自分で掲げたテーマを思い出すことです。すると、この世のすべての事柄が納得できます。
「幸福になりたい」は不幸の元
プログレスコース「今週の修行」の紹介文が一覧になっています。今まで実践してきた修行を、思い出すのに役立ちます。得意な修行、苦手な修行が分かるかもしれません。
散らかった思考をどう整理する?マインドが思考の種を追いかける様子を、漁法の鵜飼に例えた説明が分かりやすいです。
過去を変えることはできませんが、その見方や感じ方は、ある方法で劇的に変えることができます。はたして、その方法とは?
書き込み式のタイムカプセルBOOK、とのこと。今でも中古がAmazon等で入手可能です。
誰でも最初はやる気があります。しかし、次第になくなっていくのは、なぜなのか?
です。今日が楽しくなる 58 の幸せの法則について書かれています。以下のページに 58 の法則の一覧があります。約20年前の出版ですが、今見ても、どれも読みたくなるものばかりです。
優柔不断になるのは、考え過ぎが原因ですが、いったい何を真剣に考えているのでしょうか?
この講演会のCDは、現在は、音声ファイルでダウンロード販売もされています。スマートフォンなどでも、簡単に聞くことができるようになりました。
「シバ神の仕事」というサブタイトルで、インドのシバ神の役どころである、創造と破壊について書かれています。「破壊」するには不安が伴いますが、それをしなければ「創造」や「成長」はできません。
円形脱毛症になるのは誰でも嫌ですが、修行的に言えば必要なことが起こっている、とのことで、そのことが分かる実際の事例を、紹介しています。
当時のTOPページの画像が懐かしいです。
まるで天使にサポートされているかのように、面白いようにサポートが来る方法を、紹介しています。
家電等で「維持費が安い」ことはトレンドですが、人間の生活において「維持費が安い」とは?
ればいいですか?」瞑想しながら睡眠しないコツを、宝彩先生の実体験を交えて、解説しています。
表紙が、日本版とは全然違うテイストで面白いです。ぜひ覗いてみてください。
「自信」とは「自分の人生はうまく行く」と思えることですが、そう思えるようになるコツについての解説です。
どんな試練もその人が乗り越えるためにやってくる、そして、乗り越える準備ができた試練しか来ない、ということの解説です。
胃腸はどのように消化活動をしているのか、また、最強の腸内環境を整える究極のワザを解説しています。
人に劣等感を持つ必要は何もない、ということを、アレキサンダー大王とディオゲネスのお話を例にして、解説しています。
e-講座の受講を考えている人からのご質問に、インストラクターのおたまさんが素晴らしい回答をしています。
世の中の悪いニュースばかりを取り入れて、アタマは暗くなりがちですが、実際の世の中を正しく見直すコツを解説しています。
「気楽なさとり方」など、宝彩先生の著作本の読者からいただいた感想コメントが、たくさん掲載されています。
「腹式呼吸を続けると、気分は爽快になる」ということの実例を、紹介しています。
「衣替え」をテーマにして、「この世を楽しく生きていく掟」を、解説しています。
健康増進を目的とした瞑想の実践について、その概要を、解説しています。
2012年から2017年までの「宝彩ことのは」700記事が、一覧になっています。
誰にでも備わっている「癒す」という力を、より強力に発揮するコツについて、解説しています。
弱気になってしまう理由と、自然と強気になる思い方について、解説しています。
私たちは誰でも、生まれる前から、莫大な勇気を授けられている、ということを解説しています。
トップページから入る「自愛文言」のページではないところに、こんなページがありました。
瞑想作法の基本形が、イラストとともに、詳しく解説されています。
子供には親の勇気付けが必要ですが、大人にはなおさら必要だ、ということを解説しています。
この世で一番無知な人とはどんな人?ということの解説です。
1997年に出版された「気楽なさとり方」のリメイク版で、文庫本になりました。
愛を欲しいと思うと無くなり、あげようと思うと手に入る、ということを解説しています。
を。穏やかな呼吸ができれば、心は自然に楽になります。
人生のベテラン度は、失敗の数で決まります。
世の中も自分もすべて調和がとれていて、完璧である、何も不安はない、穏やかで素晴らしい、と思う方法を紹介しています。
課題は、e-講座受講生でなくても、チャレンジすることができますよ。
目的を持って生きるのは簡単ですが、目的を持たないで、美しく楽しく生きるのは難しい、ということを解説しています。
賢者の言葉「まぁいいかぁ」を、具体的にどんなときにどう使うのか、その紹介をしています。
色彩鮮やかな数々のアートが紹介されています。
瞑想会での、宝彩先生と参加生とのダイエット談義が、紹介されています。
欲が多いと体が動かなくなります。気づいたら体操や散歩をしましょう。
小学校の道徳の教材に採用された詩画集です。英訳もついています。
上品に優しく振舞うことは、自分の心身にもとても優しいことをしている、ということを解説しています。
私たちは本当は、有り余るほど祝福されています、ということを、わかりやすく解説しています。
現在は「宝彩日曜Zoom講座」に移行した、かつてのプログレスコースの、コンダクターの皆さんがコメントをしています。宝彩先生の絵も、数点掲載されています。
りゅら姫物語は、全87章の長編ファンタジー小説で、「修行のテキスト」でもあります。1章から7章まで、試読もできます。
「幸福は与えられるものだ」と思っていると、人生が「つまらない」ものになっていきます。では、どうすればよいか?そのヒントを解説しています。
修行とは思考の仕方の練習で、自転車の運転が上手になるようなものだ、という解説です。
あなたの人生は絶対に、絶対に、大丈夫です、というメッセージを伝えています。開けると、気持ちが楽になる本、だそうです。
自信がなくなるのは、自分への信用や信頼がなくなる場合で、これを解消するのは簡単だ、という解説です。
ったら、どうする?」を。咳を我慢するには、コツがありますし、面白い発見をするかもしれません、という解説です。
久しぶりに一枚引いてみたら、「創造性は遊びから生まれます」というカードが出ました。
修行を続けていると、気楽さが年季ものになってくる、という解説です。
幼い時に獲得した「親を許さない」という認識を変えない限り、本当に自立した大人にはなれません。ではそのコツとは?
「正しい修行をしていれば楽しい」というお釈迦様の言葉を、宝彩先生が解説しています。
お金や地位に関係なく、気分だけでも王様のように堂々としていたい。そのためのコツを解説しています。
誰もが、いわゆる「神様」を宿している、というお話です。
宝彩日曜Zoom講座の開催情報や、この日曜新聞の発刊情報が、発信されています。
人間は、本当は元気に活動するのが好きなのだ、ということの解説です。
堂々めぐりの仕組みを勉強できるページです。
まさともさんからのメールに、宝彩先生が回答しています。「自分は自分しか救えません」という言葉が印象的です。
過去の著作本に掲載された、宝彩先生のプロフィールが、まとめられています。
修行すると宣言するのがコツ、とのことです。しかも、朝起きた時が勝負、だそうです。
「心象の親とは」について、詳しい解説がされています。
「自主停滞作用」のことを「自退症」と呼び、そのメカニズムと解消法を解説しています。「宝彩BBマガジン」第16号の「年忘れ瞑想会」も併せて読むと、参考になるそうです。
パニック障害(不安神経症)の方と宝彩先生との、3ヶ月間に及ぶメールでのやりとりが、掲載されています。
天から地から私たちは守られている。忘れているその恩恵を思い出しましょう。
精神的な発達との関連も含めた、こどもの外国語の習得時期についての、宝彩先生の考察です。
本の目次と、読者から寄せられた感想文が、掲載されています。
現在はダウンロード販売されている瞑想 CD ですが、この CD や e-講座の関係などが、わかりやすく解説されています。
本当の自分が主人(マスター)に返り咲けば、人生の不幸の元はすべて消える、とのことです。
見栄を張らなければ「自分を失う」ことはない、そのことを具体例を挙げて解説しています。
健康に関するページです。玄久庵の考え方4項目と、改善の誓い5項目が記されています。
自分の天職を見つけるのに真剣なのは良いことですが、それを繰り返していると人生が終わってしまいます。では、どうするか?
押しボタンを押すと、「C-呼吸」にまつわる川柳が紹介されます。「楽な呼吸で、楽な人生」など。何度でもできます。
お釈迦様のウダーナヴァルガ(感興のことば)を、宝彩先生が解説しています。
中毒は、何かに情熱を傾けたいのにそれが無いときにはまります。では、中毒を治すには?
人生に感動がなくなってくると、潤いがなくなってきますが、それは、感動する対象がなくなったのではなく、感動する心が失われているからです。では、どうするか?
人生を気楽に生きるには、ちょっとした修行が必要です。このページでは、生き方の達人度をチェックできます。
良い呼吸を続ければ、周りが何も変わらなくても、豊かな人生を歩めます。
たのか!」のページです。本の帯には、「般若心経は『難解』『深遠』ではなく『簡単』である」と書かれています。
宝彩先生の「圧倒的な3D天然色」体験が、詳細に紹介されています。
著作本の読者からのメールに、宝彩先生が、ご自身の実体験を交えながら、答えています。
まず修行として、損だと思うことをやってみる。すると「頭」はすぐに、抵抗や怒りのうずになります。修行の第一歩だそうです。
心がゆっくりになれば、どんな問題も小さな問題に思えてきます。
著作本「のんびり子育てならうまくいく」(PHP研究所)の原案になったコンテンツの一部を紹介しています。
自信を持って「私は愛に溢れている」と宣言しましょう。たちまち愛に溢れた優しい気持ちになれます。
人生は遊ぶためにある、遊びとはこの世の究極の目的だ、ということについて、解説しています。
肯定してみましょう。それだけで、消えていく悩みや苦しみもたくさんあると分かります。
て」を。「自分には何の価値もない」と思うメリさんへの、宝彩先生からの回答です。「空を飛べないから自分は無価値だ」と思うのと同じ間違いだ、というお話です。
親の荷物を背負ってあげることはできない、ということに気づいた、子の成長を描く詩になっています。
Zoomでの講座の開催情報や、修行に関するつぶやきなどが、日々更新されています。
「肯定的思考が成功の元」、「良い夢を温めていると段取りが見えてくる」、「弱気は損気」など、人生の成功にまつわる考え方のヒントが、たくさん紹介されています。
世俗の煩いを増やすな、というのは、生活していく上で当たり前のことのような気がしますが、では、なぜお釈迦様は、わざわざこんな当たり前のことを言っているんでしょうか?
ご質問と、宝彩先生のご回答です。生きる意味を考えているのは誰か、なぜそれを考えているのか、というところから、丁寧に解説されています。
人間には動物と違って「たましい」があり、一日に一回はそのことを確認しましょう、というお話です。
この本には、のんびり子育てのコツが書いてあります。理解するだけでイライラが収まり、のんびりできることも、実はたくさんあります。
自分で「幼い子供の自分」を抱きしめてあげましょう。生きる勇気が回復します。
「夢」というのは「単純な脳みその運動」です、ということを、質問者からのメールに答える形で、具体例を交えながら、宝彩先生が詳細に回答しています。
もしゆったりとした「幸福」を知りたかったら、心を静かにする方法を修得するのが道、ということを解説しています。
全国の小学校の道徳の授業に使われているそうです。
す。良い姿勢で行えば、どんなことも楽しくなります。すぐに自分の姿勢をチェックしてみましょう。
心理療法を受ける事を検討するぐらいゴキブリが恐い、という方からのご質問に、宝彩先生が回答しています。
宝彩先生のかつてのペンネーム「世津笑雲(せづしょううん)」の著書などを紹介しています。
人生にはいろいろな幸運や不運があるが、天のはからいはいつも完璧だ、ということを解説しています。
「人生で一番大切なもの」を問う癒し系ファンタジー小説、となっております。雑誌に掲載された書評も、興味をそそります。
瞑想の第2段階での経験を、三人の女神と牛に例えて、詩のスタイルで解説しています。
初めての講演会の準備でばたばたしてます、などの記述や、当時の新刊の案内があったりして、時の流れを感じます。
素直に喜びましょう。喜ぶと、もっとたくさんのプレゼントが与えられるのです。
はどんなものがありますか?」を。なるべく、楽しい連想の働くものの方が、過去の記憶の扉は開きやすい、など、呼び水のコツを解説しています。
皆さんのコース終了報告が、たくさん紹介されています。皆さんの力強い自己尊立の宣言が、印象的です。
5のメッセージ、のページです。ムリしない、あせらない。あきらめずに楽しく行こう!、との副題がついています。おもしろそうです。
「考えすぎないこと」(考えずに飛ぶ)という副題で、人生は「考え」の中ではなく「行動」の中にあることを解説しています。
自分では「これはゴミではない」と思っているものは、なかなか捨てられません。欲を捨てると、ゴミも捨てられます。
参加者の皆さんが、それぞれのまとめ方で、参加した瞑想会を振り返っていて、とても読み応えのあるレポートになっています。
「はじめに」という本書の巻頭言の部分を引用して、紹介されています。
自心脱親コースとは、親がらみの不要なプログラムを取り去るためのコースです。このコースを終えると、人生がモノトーンからカラーに変わったくらいの、驚きや喜びがやってきます。
糖尿病を患っていたある中年男性が、宝彩先生のアドバイスを聞いて、薬も使わずに糖尿病を治した実話です。
自分の夢の中で、犯した罪に怯えて、自分自身が信じられなくなることを、「怯罪夢症」(きょうざいむしょう)として、その解説をしています。
便通を助ける薬を続けるかどうか、自分のおなかとどう付き合えばよいか不安に思っている相談者からのメールに、宝彩先生が回答しています。
2007年頃の宝彩瞑想会に参加された方々の、マイレポートです。今読んでも、いろいろと参考になります。
このページでは、小学生のニュートン算を紹介しています。名門中学校の入試問題は、結構難しいです。
パニック発作、パニック障害、等の、解消のヒントになると思います。
アタマは、なんでも自分でできる、と思っていますが、ほとんどのことはそうではない、というお話です。
「悟り」の体験は、言葉では伝えられない、と言われていますが、その理由を解説しています。
不妊治療に取り組み、焦る女性からの質問に、宝彩先生が優しくアドバイスをしています。
テーマは「瞑想と智慧について」です。知恵の完成までの流れを、わかりやすく解説しています。
報告を。「過去を良かったと思えることが、未来に向かう勇気や元気になります」との宝彩先生のコメントが響きます。
瞑想中は、腹式呼吸が良い、とか、丹田で呼吸する、だとか言いますが、なぜなのか、また、どうすればそうできるのか、について、詳しく解説しています。
近い将来ビジネスをやりたいが、悟りたいと強く思ってもいる方からのご質問に、宝彩先生が丁寧に回答しています。
「あんなことをしなければよかったのに・・・」といつまでも悔やんで苦しい場合、正解はどう言い直すのでしょうか、など、全部で5問あります。
言を」です。朝の方向付け次第で、一日爽快に生活できる、ということを解説しています。
人間は本来幸福なのですが、そう思えない原因と、「私はとても幸福である」ことの気づき方を、解説しています。
生き甲斐を求めすぎると、何も得るものはない、それより今を生きることだ、というお話です。「これではいけない。なんとかしなければいけない」という強迫観念から、逃れられます。
e-講座参加生からの質問に、宝彩先生が回答しています。他の人の疑問点やその回答を読むと、自分の修行のヒントになったりすることもあります。
「自分」が上手くやれるだろうかと考えると「気後れ」になります。では、それをやめるコツとは?
「自分の決断」がなぜできないのか、を探るうちに「親離れ・子離れ」の問題に突き当たったケースです。同じような悩みを持っている方の、参考になると思います。
座ったら、1秒も眠らないこと。眠くなったら、眠る前に瞑想をやめる。
宝彩先生が、瞑想中や瞑想後の体験や感動を、詩の形で書き留めたもの、だそうです。
宝彩先生のコメントで「いろいろな気付きが起こってくると、どんどん人生が楽に楽しくなってきます」とありました。本当にそうだなあ、と思います。
「瞑想の楽しみ方=人生の楽しみ方」というサブタイトルがついています。
「自己尊立コース」の終了者から頂いた「感想」や「コメント」の一部を掲載しています。
瞑想は、100の知識より、1の実践の方が、意味があります。まずは「瞑想」というものをやってみましょう。
「呼び水」を積極的に使って瞑想した方が良いのですか、それとも、、、というご質問に、宝彩先生が、詳しく解説しています。
「あの人から嫌われたらどうしよう。幸せが大きいほど、不安も大きくなりますね。さて、正解はどう言い直すのでしょうか」とのクイズに、回答が3択で用意されています。
瞑想会の参加者の方々が、感想や要点をレポートしてくれています。
「愛って、難しく考えてはけない。愛は考えることではなくて実行すること。その基本は?」というサブタイトルがついています。
「自分の存在証明をする必要はありません」というテーマについての、興味深い解説です。
こころがラクになる50のヒントを、紹介しています。【寄せられた読者の言葉】というリンクも、興味深いです。
e-講座の参加生からのメールに、宝彩先生が回答しています。中でも、01-05なべちゃんさんへの回答は、読み応えがあります。
昔の掲示板です。日付が2003年となっております。当時の参加生も、今の方々と変わらず、熱心ですね。
相手を後悔させようと思っても無理です。他人に復讐させようとするのはもっと無理です。では、どうすれば良いのでしょうか。
「安寧円満訓育法」を紹介しています。それって一体何でしょうか?
e-講座受講生の女性からのご質問に、月経前症候群が起こる理由と解消法2つを、宝彩先生が丁寧に解説しています。
無自覚になった「欲」に翻弄されながら、生活しているのが通常の「日常」、だそうです。
内容が盛り沢山のコース終了報告です。「どうせばれている」は私にとって一番の収穫だった、とのことです。
「心配や嫉妬などの、手に負えない感情は、誰が作り出していますか?」から始まる5つの問いが用意されています。
アドバンスコースの受講案内や質問箱などが、紹介されています。
「眠るくらいなら、何もしないほうがましです」という宝彩先生の回答が、印象的です。
ジです。長年の頭痛、長年の胃痛、長年の腰痛、坐骨神経痛、お腹の張り、など、興味深い事例が数々紹介されています。
瞑想指導リーダーの面々です。毎年更新されています。
この修行をすると、びっくりするほど、余裕とゆとりと、そして優しさを手に入れることができます。
この御神籤を引くと、短文の、元気の出る言葉が出てきます。
登る道」を。さとりに至る道は人さまざまですが、大きく分けて四つの道が。さて、その四つとは?
人間は、毎日相当活動して、ちょうど良い健康状態が保てるようにできています。ですから、あまり楽ばかりしていると、不健康になります。少し、しっかり目に、身体を動かしましょう。
(ものすごい、ヒューマンパワー)というタイトルのコラムが興味深いです。
さとりに向けての尻ごみは無用、というお話です。「頭」は悟りたくないので、何かと尻ごみすべき理由を探し出してくるそうです。
「なりたい自分になれる52の簡単な方法」というサブタイトルがついています。
ました」との投稿を。宝彩先生の「無自覚なプログラムがたくさん落ちてきているからでしょうね」とのコメントが、興味深いです。
自分の「尊厳」に立脚して、自分の人生に堂々と立ち上がり、充実した、喜びと感動に溢れた人生に進むことを目的にしているコースです。
「なりきり呼吸法」と題して、3ページのイラストや写真を交えた構成になっています。
テーマは「リラックスと瞑想」です。リラックスと瞑想の関係や、リラックスの方法・手順などが紹介されています。
「修行は、たゆまず怠らず進めるのが肝要ですが、level4(レベルフォー)を超えると、一気に進み始めます。座るのが楽しくなってきます」とのことです。
「一休さんの道歌をガイドに、心を青空にする旅に出かけます」と紹介されています。出版社からのコメントもあります。
「問題を深刻にとらえて、悩んでいるのがアホらしいようにさえ思えてくる」のだそうです。
その答えは、いつもびっくりするほどシンプルです。
本当の責任感は、義務があっても無くても、自分の中に、自然に起こってくるものです。誰かの幸せを願って行動しているときは、誰でもこのパワフルな責任感に溢れます。
宝彩瞑想会の1000人目にあたる参加者や、これまでの歴史を振り返った何点かの写真を、紹介しています。
す。「2004/9/13-9/19 原宿にて」とあります。もう20年近く前なんですね。
狼に復讐しようとする羊のお話しです。「当てつけ、その(1)」から読むと、さらに面白いです。
この本は、2001年6月に、海外での翻訳出版もされたそうです。
かつての多くの修行仲間が、発刊にエネルギーを注いだことが伝わってきます。
「思考の観察の準備」についての解説です。
2010年01月23日に東京中野で行われた、講話を収録したものです。今は、アマゾンキンドルで「良い呼吸とは」と題して販売されています。
宝彩瞑想会参加者からのマイレポートが、多数紹介されています。
各章のタイトルや小見出しの一覧が、紹介されています。例えば「今より幸福になりたい。どうすればいい?幸せになりたかったら、幸せになろうとしてはいけません。」など。
瞑想を1回すると、マインドの机上のゴミも片付きますが、同時に机上そのものが研磨されていて、そのぶんゴミが付きにくくなってくる、のだそうです。そして、それは生涯続くのだそうです。
「自分の泣き声の感じでいいのですか?」というご質問と宝彩先生の回答です。
「わたしの修行のきっかけになったこと」「喝はありがたい」「花は紅、柳はみどり」の3編が紹介されています。
「呼吸は、極めれば奥が大変深いです」「それは長生きの秘訣で、幸福の秘訣です」「呼吸が変われば、人生が変わります」ということについて、解説しています。
寝るときは「今日は良い一日だった」と思って眠ると、幸せな人生になる、という簡単な真理について、解説しています。
アタマの働き過ぎをチェックして、それを休ませるには、瞑想が近道だ、ということを解説しています。
「早くぴったりの男性と出会い、結婚したくてたまらないのです」というお便りに、宝彩先生がアドバイスをしています。
講演テーマは、第1部が「いやし(心のメカニズム)」、第2部が「さとり(瞑想の真髄)」でした。
「過ぎた不幸は貴方のものではない。貴方が見た悲劇映画が貴方のものではないように」から始まる詩です。
「ちょっと落ち込んでしまった夜、なんとなく元気が出ない朝、パラパラッとめくってみてください」「気持ちがスーッと楽になるのがわかります」という内容紹介です。
瞑想中は、常に、「最高度に集中している」ということを習慣にする方が、上達は早い、とのことです。
「そうなったらその時考えよう」などの言葉が、「もう一度」ボタンを押すと、次々に出てきます。
「自分の面目かどうか、よくチェックしてみましょう。案外、今の自分には不要な面目かもしれません」などの考え方が紹介されています。
「さとりは難しいものではありません。誰でも手順を追ってやれば、さとれます」とのことです。
ゲーム漬けの人が見る悪夢のお話です。楽しい良い夢を見る方法も紹介されています。
「どうして人はなんでも早く早くと思うのだろう?」というイルカの疑問です。自分の人生を自分で歩みたかったら、自分のペースでやりましょう。
「瞑想というノウハウを知らないままで一生を終えるのは、とても損なことだと思います」とのことです。
「過食は問題ではない」「過食は『サバD』が起こしている」とのこと。「サバD」とは?
当時の12名のスタッフの編集後記を紹介しています。
「仲良しになるコツを知っていれば、人生を何倍も楽しむことができます」とのことです。
特に「【5】忘れることは良いことだ。(悟りの形態)」の章がおもしろかったです。
「瞑想で扉を開けて、私は、小宇宙旅行に出かける」から始まる詩です。
宝彩先生のエッセイと、吉永直子先生のイラストです。
初心に戻ると、成功も、地位も、お金も、自分のものではなくて、借り物、預かりものだと分かります。
神経の説明と、神経の鍛え方を紹介しています。太陽叢の働きを上手にすると、いつも気分良く生活できるから、とのことです。
しょうか?」です。お酒と瞑想の関係について、解説しています。
得られないことに大きなエネルギーを使うよりも、素直に全体を理解する努力をして、本当に価値あるものに、自分のエネルギーを回し始めましょう、というお話です。
『1分間で心がすっきり晴れる本』を、加筆、改筆、再編集のうえ、改題した書籍です。
応答があれば温かい、ということについて解説しています。
「マハーバーラタ」の第62章「バガヴァッド・ギーター」を、宝彩先生が解説したものの一部を、こちらで紹介しています。
参加者の皆さんの、気づきや感想が紹介されています。ボリュームがあって読み応えがあります。
マインドという優秀な操縦士から、操縦桿を取り戻すお話を、詩で表現しています。
ジです。長年の頭痛や、長年の胃痛が、宝彩先生のセッションを通じて、解消された体験談などが、たくさん掲載されています。
食品添加物を避けて、自然食品指向をさらに進めると、却って不健康になったりする、という例を紹介しています。
仕返ししても誰も幸せになれないよ!と、イルカのマルカは言っています。やることは、ただ一つ。はたして、それは?
最後の文にある「世の中に悪人は誰もいない。宇宙は完璧で愛と光に満ちている」が印象的です。
「要らなくなった『標識』はどうやって倒す?」というタイトルの、あるe-講座受講生と宝彩先生のやりとりが、興味深いです。
を。瞑想とは何か?について、とても簡潔に、よくまとめてレポートされています。
見栄とポジティブシンキングは違います、良く似ていますから、間違いやすいので、注意してください、とのことです。
「自己尊立コース」の終了者から頂いた「感想」や「コメント」の一部を掲載しています。
心配事がウソみたいになくなる魔法のコツを教えます、とのことです。
誰にでも、尊い天命があります。でも、言葉にすれば、間違えてしまいます。では、どうすれば?
「ああ、誰も私を分かってくれない」と悲しくなったり、情けなくなったりすることがあります。さて、正解はどう言いなおすのでしょうか。回答を一つ選んでください。
もう20年以上前の投稿ですが、当時の皆さんの熱心さが伝わってきますね。
「のんびり子育てならうまくいく」(PHP研究所)の原案になったコンテンツの一部、とのことです。
【あぷろーち編】【きーぷ編】【めんてなんす編】の3つがあり、それぞれの「今日の一口ヒント」を押すと、短文のヒントが表示されます。
たくさんの恩恵と大きな愛、とてもそのお返しはできませんが、祈ることはできます。祈るとは、感謝すること。ありがとう。ありがとう。
宝彩先生が盲腸(虫垂炎)になりかけたのを、手で押しただけで治したお話です。でも、良い子は危険ですから絶対真似をしないでくださいね、とのことです。
「マントラ」について質問です。「センターに居続けることが、修行です」とのことです。
e-講座受講生のミントさんからのご質問メールに、宝彩先生が回答しています。
第2章「瞑想の基本をマスターしよう」で紹介されている「瞑想8か条」が興味深いです。
修行を始める際の最低限の条件3つ、とは何なのでしょうか。
「知りたい」という「欲」が落ちた瞬間の圧倒的な実感について、詩で表現しています。
当日の楽しそうな雰囲気が伝わってきます。
修行とは、もともと大幸福であることを思い出す作業をするだけ、という解説が印象的です。
プログレスコースは、令和3年3月に終了しました。現在は、宝彩日曜Zoom講座の中で、このプログレスコースで使用されたテキストが、今週の修行として使われています。
<今回のテーマ:花粉症にも効く、正しい呼吸法>というところが、興味深かったです。
「軽率は楽しい。人間本来の生き方です」「安心して軽率をしましょう」とのことです。
自分を「自分の思考」と同一視しない、ということについて、短く解説しています。
和歌山県の高野山にある女人道という道についての、雑誌に掲載された宝彩先生のコラムです。
本当に強い人は乱暴なことはしません。では、どういった人が、どういう時に、乱暴になるのでしょうか。
感情と思考について、修行の目的という観点から、詳しく解説しています。
「修行楽しいです。ありがとうございました」(ひまわりさん)というお便りです。「修行は熱心にすればするほど、楽しくなります」という宝彩先生のコメントが印象的です。
「許すというのは、自分のためにするのです」という宝彩先生の説明についての、インストラクターおたまさんのお話です。
2007年11月4日一橋大学にて、「元気の出る科学的瞑想法」と題して、宝彩先生が講演されました。この講演の内容は、「瞑想とセロトニン類の偏在の解消」というタイトルで、Kindleにて発売されています。
思考のブロックが無ければ、いつも笑えて、いつも幸せ、とのことです。
恋は、人間性を磨く絶好のチャンス、強く明るく美しく、恋を楽しんでください、とのことです。
修行のテーマが、150以上紹介されています。そのうち、9つの修行は、テキストが公開されています。現在は、宝彩日曜Zoom講座で、使用されています。
10名のスタッフの編集後記が、紹介されています。
てしまうわけ、を。自分は弱いと思っている原因について、解説されています。
「知恵の完成」についての講義と「人生のパートナーとは」の講義で使われたレジメです。
「人の評価は、私の幸せに関係ない。人の思いは人のもの」との終了報告と、追加で相談した「ゴキブリが怖い件」が、実は繋がっていた、というお話です。
電磁波の人体に与える影響について、参加者からの質問に、宝彩先生が答えています。
アタマの中の重りを落とすだけで、連鎖反応的にその何倍もの重りを身体から落とす事ができた、という体験を、詩の形でまとめています。
インテンシブコースの宿題として、参加生の方々から送っていただいた8要素表の数々を、紹介しています。
「修行が楽しくなる、慎む修行」とのタイトルで、「欲求」をチェックして「強欲」にならないようにするテクニックについて、解説しています。
この講座は今はお休み中ですが、「エッセイを書けば、日常がとても味わい深いものになっていきます」との解説が、興味深いです。
宝彩先生のアドバイスに従って、自分で喘息を直して、薬からも解放された方のお話です。
「気楽な談話室です」と書かれてありますが、興味深い内容の談話が多くあります。
と」です。『のんびり子育てならうまくいく』(PHP研究所)の執筆の原案になったコンテンツの一部です。
ろう』を。毎日を精一杯いきるための心の処方箋、とのことです。
す。この本をお読みになった読者の方から頂いた、瞑想用CDやe-講座各コースについての質問を、よくある質問として、掲載しています。
ニコニコしているのは、社会生活を営む大人としてのエチケットの一つですが、その営業用の笑顔をプライベートまで持ちこんでは休まる暇がありません。では、どうするか?
大阪の勝尾寺でも合宿瞑想会、盛況だった様子ですね。それぞれの体験談に、個性が出ていて、興味深いです。
です。ビタミンCなどは「つまみぐい」を前提に設計されたみたいなので、頻繁な補給が必要、とのことです。
「智恵の完成」ができたら肉体の欲も「消滅安寧方式」が取れるようになるのですか?というご質問です。
長い人生では、実は勤勉な心臓や肝臓が、一番の財産、宝、とのことです。
「五月病は、人生の二日酔い」なのだそうです。
人間は、喜びをあげたりもらったりするのが一番楽しい、ということについて解説しています。
サブタイトルに「現代医学と、伝承医学。アーユルヴェーダの考え方。」とあります。アーユルヴェーダ的なアプローチで、西洋式の考え方の抜けている部分について補完して、正しい見方を試みようとしています。
今日の日付をめくると、瞑想や修行に関する今日の一言を、読むことができます。
愛に溢れた人に会ったら自然に頭が下がります、とのことです。そんな出会いは人生の宝です。
身体の不調を治していく過程で、自分の心を、自分で見直すことになることもありますし、身体が先に健康になってくると、悲観的だった心がどんどん積極的に明るくなったり、もあります。身体の不調は、「心の問題点」を抽出、改善できる、とても分かりやすいターゲットでもある、とのことです。
おおいに恋をして、おおいに成長しましょう。
瞑想すれば、普通の生活では10年かかるかもしれないことが、15分で分かったりすることもあります。ですから、精神的な成長が飛躍的に促進されるのです、とのこと。
「幸せになりたかったら、良い言葉を選びましょう」ということについて、解説しています。
悪い感情は、すべて、自分の強欲から発生している、とのこと。
瞑想会の参加生の皆さんが、瞑想会で起こったことや感じたことを、細かくまとめてくれています。参考になる記述や興味深い記述が、たくさんありますので、読むとおもしろいです。
10名のスタッフが感想等をコメントしています。十人十色で、おもしろいです。
「お金と修行について」「お掃除天使の詳しいやり方は?」などなど、興味深い話が目白押しです。
「夢」を夢見た人生をやめて「素晴らしい人生を私は生きた」と胸を張って堂々と言えるコツを紹介しています。
【ブッダのことば】スッタニパータ<中村 元訳>【第一 蛇の章】を引用しています。
取りあえず決める」です。迷いは誰にでもあるものですが、間違ってもいいから、取りあえず決める軽さも必要、とのことです。
庫)です。この本の前書きが掲載されています。「瞑想は、人生を楽しく生きていくための最良の知恵で、これを体験すると見えてくる世界が変わります」とのことです。
「男はどうも本質的に浮気症なのかも知れません」「浮気は一種風邪のようなものですから、対応さえ間違わなければ大事にはいたりません」とのことです。
「多様性」についての考察が興味深いです。
成人になってからも、3年たったら、一旦卒業してみましょう。そして、次の3年に向けて、また新しいフレッシュな気持ちで、入学してみましょう、とのことです。
宝彩先生とe-講座参加生との、メールでの熱心なやりとりが、たくさん掲載されています。
「この揺れている宇宙で、常に、幸せに楽しく生きるコツ」が紹介されています。
「いつまでも続く悲しみはありません」という言葉が響きます。
か?」(ココウ)を。「身体を横たえて瞑想するのは、好ましくありません」とのこと。その理由とは?
のんびりママ三か条、とは?
を。「瞑想とはなにか?とても簡潔によくまとめてレポートされていますので、ご紹介します」とのことです。
風邪でもなく、喘息でもないのに、会話の途中に「エヘンエヘン」と咳き込む人がいます。そのような咳についての、宝彩先生とe-講座参加生との、メールのやりとりです。
巻頭言の「新しい環境などに慣れるまでの3ヶ月くらいの間、どのように過ごすのが賢いか」というお話が面白いです。
「これは先生渾身の一冊なのではないか!」「気楽な悟り方シリーズの集大成だな!」と、読後の興奮が伝わってくるようです。
「愛とは、すなわち、思いやり」というサブタイトルがついています。たくさん愛を出す人には、たくさん愛のご褒美がきます、とのことです。
愛すべき人との関係がギクシャクしていたら、「支配」が入り込んでいないかチェックしてみてください、とのことです。
占いは自分と対話するのに有効です、とのこと。さて、どういうことでしょうか?
欲牛のひとり言」の英訳です。谷岡ヤスジ先生のイラストも、観ていて和みます。
で聞いてもいいでしょうか?」(レンタン)というご質問です。「(1)身体の振動について」「(2)呼吸について」「(3)ヘッドホンで聞くことについて」という項目別のご質問に、宝彩先生が回答しています。
どうしたら気が晴れるかしら、と思いがちですが、気を晴らすより、まず、歩くことです、とのこと。
これは、老化を防止し、元気な老後を過ごすための体操です。いつ始めても遅すぎるということはありません。
どんなことも自分の周りを滑って行く「海の水」だと思ってしまいましょう。いずれ「流れ去る」もので、いつまでも続くものでは無い、とのことです。
子供には、子供の言い分があるのです。かつて自分もそう言っていたのだなぁと思えば、少しだけ優しくなれる、とのこと。
恐怖に対処するための、人生のちょっとしたコツを紹介しています。
当時の9名のスタッフと宝彩先生の編集後記です。
思考の種には2種類あって、それらの思考の種を受け取ると、マインドは思考を開始する、のだそうです。
修行仲間が集っている楽しさや、その場が愛の光で輝いていることを、短い詩の形で表現しています。
休む間もなく考え続けていると、誰でもめまいになるので、時々、頭を休憩させれば大丈夫、とのこと。
クリックすると、今日の一口ヒントが、ランダムに表示されます。
5分でできる「ナンバリング瞑想」のやり方も紹介されています。
「生老病死で、努力できる範疇は「健康」のみなので、瞑想して「真我」の意見を素直に聞いて、健康を目指しましょう」とのこと。
「呼吸することを忘れなければ、大概の日々は素晴らしく楽しい日々に感じられます」「これは、超お得な幸せになるコツです」とのこと。
e-講座受講生のあははさんが、姉妹に関するワークに取り組んでみて気づいたことや感想をまとめてくれています。
「自分の人生は自分が主人公」と言っています。さて、自分の人生の主人公になる鍵とは?
9ページ目以降の、宝彩先生の解説が、非常に興味深い内容となっております。ぜひご一読を。
自己尊立ワークを通して、自分のプログラムと綿密に向き合う参加生ゆりさんと、それをサポートする宝彩先生の、読み応えのあるメールのやりとりです。
葉」です。「なんだ、こう考えればよかったのか」「シンプルなのに毎日がガラリと好転する『生き方の処方箋』」との紹介文が、帯に書かれています。
「素晴らしい修行の仲間達を祝福してこのコーナーをつくりました」とのこと。「宗教にしてしまうか、科学にとどまらせるか」についての興味深いやりとりを、宝彩瞑想会の掲示板から転載しています。
いつも「素晴らしい自分でいるため」の工夫やヒントの題目を紹介しています。
宝彩瞑想会の参加者の方々が、瞑想会でとったメモを、箇条書きにしてレポートしてくれています。
瞑想のニュートン算方程式「S+max-my<0」について、解説しています。
自退症が原因で「引きこもり」「ニート」「ウツ症状」「家庭内離婚」など様々な問題が起こる、とのことですが、ここでは、主に「引きこもり」に焦点を当てて、自退症を説明しています。
明渡しが完全に行われると、一粒の苦しみも発生する余地はなくなり、自分が本来の自分のままでいられる、とのこと。
「最近気持ちに余裕が無いなぁと感じたら、向上心をやめてみましょう。何もしなくてもOKと思ってみましょう」とのこと。では、具体的な思い方のコツとは?
瞑想すると心が落ち着いたり、元気が出たり、明るくなったりします。ここでは、その仕組みやメカニズムについて、科学的に解説しています。
自分と自分の人生をポジティブに強く明るくする文言です。数回続けて唱えてみると、気分が快適になります。全部で52項目あります。
副題<ウツからの生還>とあるように、相談者と宝彩先生の、メールでの壮絶なやりとりが掲載されています。
かつてe-講座のインストラクターをされていた、おたまさんのページです。メッセージコーナーや、修行・瞑想についての気づき、など、充実したページとなっています。
「瞑想の本当の準備とは、日常で、良い呼吸の練習を、継続的にするということだ」とのこと。また、「理解しただけで、実践しないのでは、何の役にもたたない」とのこと。
約50の短い言葉が、おみくじ方式で出てきます。「人生では、見方や考え方を、ちょっと変えれば、楽になることもたくさんあります」とのこと。
ダンマパダ(Dhammapada)は、「法句経」(ほっくきょう)として日本に伝わっていますが、宝彩有菜のダンマパダは、それらの詩の中から、興味深いものを選択して、解説したもの、とのこと。
「自分のことばかり考えると暗くなる」「人のことを考えて行動すると明るくなれます」とのこと。
「欲」が無くなってくると、自然に「優しく」なるし「優しく」ならざるを得ない、それ以外になれない、とのこと。
「のんびりママの方が上手くいく! 私は頑張りすぎていた!」とのサブタイトルです。
「頼られたら断ってはいけない」という、アダルトチルドレンの間違ったプログラムを捨てましょう。頑張って戦ってください、敵は「自分の弱さ」ですよ、とのこと。
人生を前向きに進めるためには、過去を思いきって捨てる必要があります。ケチだと人生も冷蔵庫も不味いものばかりになってきますので、食べられないものはさっさと捨てましょう、とのこと。
椅子に座って瞑想していますが、、という質問への、宝彩先生による回答です。
クリックすると、恋愛に関する一口ヒントが、おみくじ形式で表示されます。
宝彩瞑想会の参加者の方々が、瞑想会での気づきや発見を、レポートしてくれています。
です。「深刻だと認定しているのは自分の頭。それを変えましょう」とのこと。
「風邪を引くというのはいったいどういうことか」について、「風邪という現象は、実は高等動物である人間の体の大いなる知恵です」と定義して、東洋医学的な観点から解説しています。
「身体」は「45億年かかって積み上げた、ほとんど神のような知恵を持っています」ので、「自分の身体を信頼して身体のことは身体に任せましょう」とのことです。
「雑菌」対「人間」についての、宝彩先生の考察を、紹介しています。
スタッフ9人と宝彩先生の、編集に携わった感想を、まとめてあります。
「冷え性」で困っている方からのメールでのご質問に、宝彩先生が改善方法を回答しています。
「生活や生き方を、シンプルにすることによって、本当の豊かさを手に入れることができます」とのこと。
自分が堂々巡りをしていることに、すぐに気づけるようになるための、簡単なゲームですが、やってみますか?
カードを引いていくと、「決断するのに理由は不要」「愛は魔法のエネルギーです」などの答えが表示されます。
「今日の一口ヒント」というところをクリックすると、恋愛のアプローチに関するヒントが、おみくじ形式で表示されます。
これらのメモは、e-講座発展コースの一つであるインテンシブコースにおける、提出義務のない宿題、とのことです。
りゅら姫物語は、全部で87章の、大人向けの長編ファンタジー小説です。主人公の「りゅら姫」が、宇宙空間のとある星にある「道場」に向けて旅をする、という物語です。
「不満が無ければ未来は明るい」とのサブタイトルがついています。
「おみくじを引く」をクリックすると、「欲しがるよりは願う。願うよりは祈る。祈るよりは捧げる」のような短文のお告げと、その解説が表示されます。
「プログラムを外すには、心象の親との戦いが必要」とのサブタイトルがついています。「宝彩有菜のバガヴァッド・ギーター」(Kindle)第2章02から抜粋されています。
「これが私のお気に入り」というタイトルです。「胸キュン」の感覚は、「本来の自分」の本当の選択だと思って間違いありません、とのこと。
「私は、ハートの直感を信じます」とのサブタイトルがついています。「ハートは計算できません。でも、間違うことはありません」とのこと。
呼吸にマントラを合わせるとは?(Mayur(まゆーる))自分で息をコントロールできることは、自分で生きるのをコントロールするのと同じです。というところが心に響きました。
毎日がたのしくなる上手い方法があります。「のんびり子育てならうまくいく」の原案になったコンテンツの一部です。アマゾンからKindle版も発刊されています。
「重いデータは、瞑想に入る前にある程度片づけておくことが望ましい」とのこと。
「私も貴方もすべて完璧です。ただ、楽しませて貰うだけです」とのこと。
長年の腰痛やめまいなどが改善した事例を、紹介しています。
「浄化」についてのコラムです。「人間も、時々、風邪をひいたり、病気をしたりしますが、それは、浄化のための必要があってそうなっているのかもしれません。風邪をひいたり、病気になったりすることで健康になる。そう考えればありがたいことだと思えてきます」とのこと。
「執着を捨てると、新しい人生が手に入る」「離執の修行は、魔法の修行」とのこと。
e-講座の受講生と、宝彩先生の、足掛け3ヶ月のメールのやりとりを、紹介しています。「重く封印されたものを、一つクリアーするだけで、このように明るく、ハッピーになれます」とのこと。
「実際は、相手の話を聞いているのではなくて、半分以上は、自分のマインドのおしゃべりを自分自身で聞いているようなもの」とのこと。では、どうすれば?
タイトルは「あの手、この手、奥の手」。スランプになると、「あの手、この手」さらには「奥の手」を探し出し、現状打破に努めますが、積極的にその「スランプ」を楽しむこと、そのための奥の手とは、、、
「カリカリきたらラッキーだ。また、成長できるぞと嬉しくなる」とのこと。
どんなことがあっても、落込まずに楽々と、しかも悠々と人生をおくれるようになる方法を、紹介しています。
「日常で、短時間でできる瞑想はありませんか?」という、かるんさんからのご質問に、宝彩先生が回答していて、ファンダメンタル瞑想(F瞑想)を紹介しています。
宝彩先生が、瞑想中や瞑想後に、体験したことや感動したことを、詩の形にして書き留めておいたもの、とのこと。
死んだら静かに休めるかどうかは、「頭」は知らないことですから、本気で死にたいわけではない、とのこと。
タイトルは、「この一年で、私が変わったこと」です。「修行を始めると、修行を始める前には10年間くらい時間がかかって起こることが、わずか1年間で、しかも次々に起こってきます」とのこと。
です。「結果を考えなければ、全身全霊で、ただの行為者になれる」とのこと。では、そのコツとは?